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【リフォーム編】子育てグリーン住宅支援事業

すべての世帯を対象に、省エネリフォーム等を幅広く支援

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グリーン住宅ポイント制度
※2025年3月現在の情報です。

目次

子育てグリーン住宅支援事業とは


子育てグリーン住宅支援事業は、2050年カーボンニュートラルの実現に向け、新築住宅について、エネルギー価格などの物価高騰の影響を特に受けやすい子育て世帯などに対して、「ZEH基準の水準を大きく上回る省エネ住宅」の導入や、2030年度までの「新築住宅のZEH基準の水準の省エネルギー性能確保」の義務化に向けた裾野の広い支援を行うとともに、既存住宅について、省エネ改修等への支援を行う事業です。

当社はこの制度を活かし、お得で快適な家づくり実現のお手伝いをいたします。

対象となる期間・補助額

≪ リ フ ォ ー ム 工 事 ≫

・契 約 期 間 契約期間は問いません。着工までに工事請負契約が締結されたものが対象となります。 
・対象工事の着手期間2024年11月22日以降に着手したもの 
・交 付 申 請  2025年3月31日 ~ 予算上限に達するまで(遅くとも2025年12月31日まで) 

 ※工事請負契約等が結ばれていない工事は対象となりません。
 ※交付申請は遅くとも2025年12月31日 までです。
 ※予算が上限に達すると申請は締め切られます。

・補助対象
 
 既存住宅に下記の省エネ改修や子育て対応改修等を行うリフォーム工事。
 ただし、必須工事⓵~③のうち2つ以上のカテゴリ―を実施する場合に限る。
補助対象事業
区分
カテゴリ―
リフォーム
必須工事
⓵開口部の断熱改修
②躯体の断熱改修
③エコ住宅設備の導入
任意工事
④子育て対応改修
⑤防災性向上改修
⑥バリアフリー改修
⑦空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置
⑧リフォーム瑕疵保険への加入
・補助額と補助額上限
Sタイプ
必須工事⓵~③の全てのカテゴリ―を実施
60万円/戸
      Aタイプ
必須工事⓵~③のうち、いずれか2つのカテゴリーを実施
40万円/戸
※1申請あたり対象となるリフォーム工事カテゴリー(①~⑧)の合計補助額が5万円未満の場合は補助対象になりません。
※本事業においてカテゴリー①の工事を申請しない場合でも、「先進的窓リノベ2025事業」の交付決定を受けている時は、
 カテゴリー①の工事を行ったものとして取り扱います。
 また、本事業においてカテゴリー③の工事を申請しない場合でも、「給湯省エネ2025事業」または「賃貸集合給湯省エネ
 2025事業」の交付決定を受けている時は、カテゴリー③の工事を行ったものとして取り扱います。
 ただし、いずれの場合も、本事業における ①~⑧の補助額の合計が5万円以上である必要があります。(他事業の補助額を
 含めることはできません)

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